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【スライムでもわかる①】セーブデータを残したままバックアップ電池を交換する方法~ファミコンカセット編~

ファミコンのバッテリーバックアップ電池をセーブデータを残したまま交換する方法。
たとえ貴方がスライムでもわかるようにやさし~く解説。

「大切なセーブデータを消さないで電池を交換したい!」
そんな方にオススメ。

最後のファミコンカセットが発売されたのは1994年らしい。
一般的にバックアップ電池の寿命は5年~10年と言われている。
ということは全てのファミコンカセットのバックアップ電池は寿命を迎えているのだ。

バックアップの取れる互換機などでデータを吸い出せば済む話ではあるけれど、やはりカセット自体も持っておきたいですよね?よね?

絶対にファミコンカセットの爪が折れない開け方動画はこちら。
https://youtu.be/rHyE7VMM58Y

動画内でやっている方法を実践される時は「自己責任」でお願いします。
万一セーブデータが消えたりカセットや基盤が壊れても責任持てません(*´∀`)






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